三青少年以下から始まる物忘れ、もしかして耳より掲載症かも。不安に繋がる四十路の文句

若い頃暗記が大の長所だったあたし。試行前には短期間没入形状で、漢字や古語、功績の年号や化学型など憶えまくっては毎度試行を乗り切ったものです(短期間経験なのですぐにわすれちゃうんですけどね)。数量にもわりときつく、コンビニエンスストアやスペシャルで買い物する時にはカゴに品を入れながら予算を暗算。レジではまるでクイズの結果発売?!的感じで、毎度自分の暗算と合計金額が合っているか、返事合わせを楽しみにやる近辺でした。それが、アラサーで立て続けに二人の乳児を分娩。以前はあまり無かった買い物での買い忘れをするようになりました。でも、一家と子育てと出勤の三歩きのワラジを履いていたので忘れっぽいのは忙しさのせいだとあまり気にしてはいませんでした。だが、2時世前にパパの出勤の都合で出勤を辞め、生業女房として家庭におけるようになってからも忘れっぽさが貫くのです。乳児もだいぶ大きくなり、戦略もかからなくなっているはずなのに、なぜあたしはこんなにも忘れっぽいの?自問自答やる身の回り、2年齢年下の次女とチャットを通じていてはっと気づきました。これって退化じゃない??と。聞けば昔は意識の転回が素早く、口八丁戦略八丁で知られた次女も最近忘れっぽいのだとか。なんともくだらない現実に直面し、自分にガッカリ。これが退化なら、将来ますます忘れっぽくなっていく筈。できるだけ備忘録を残す、ケータイに響やフォトを残して記録するなど身の回り工夫して乗り切ろうと思います。https://xn--n8j8jxa9ced2b90ax961bsdf1p1j.com/